Eternal light

エターナルライト

ご挨拶&シュレーディンガーと好奇心の猫

こんばんは ^^

春の嵐がふいてる横浜です。
昨日は朝5時くらいに窓のそとから鶯の鳴く声が♪ 春だ~



ちょっと早いのですがご挨拶です。

新月一斉「目覚めの花宴」、3月17日(土)0時からはじまります。
桜の開花もはじまりましたが、夢のような梅の宴をお楽しみいただけたらなと思います。
よろしくお願いいたします。

明日の16日(金)15時までお申込みお受付してます。
気になるかたいらしたらぜひご参加くださいね。

※なお明日のお申し込みの場合、ご入金確認メールのお送りが遅くなる又は17日以降になるかと思います。ご了承ください。



期間限定「トゥインクル・シューズ」のワークはまだまだ受付中です☆

 

「シュレーディンガーの猫」、というの、ご存知ですか?
仕掛けのある箱のなかの猫が生きてるかどうかは、ふたをあけるまでわからない、っていう思考実験のことらしいんですね。
あと、イギリスのことわざで「好奇心が猫を殺す」っていうのも、ありますが。

このフレーズに出会うと、ちょっとちょっとぉ、そんなに猫を生きるか死ぬかって状況にたたせないで~、って思うw

言葉だけのハナシだけど、それを聞いて想像した世界の猫が、あんまり悲しい思いとかしないでいて~、とか^^

箱にいれたつもりだったけど、実ははいってなくて、ふかふかソファの上で寝てた・・・とか、そういうのがいいなぁ。
ふたあけたら猫いなくて、台所に散乱したキャットフードがちらかってて、となりの部屋の窓辺でぬくぬく日向ぼっこしてた、とか。「いつのまに!」みたいな。
実験になってないじゃん、なカンジだったらいいな。


そんな、どうでもよいことに思いをめぐらせて一日がおわるのでした。
ではでは~


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(あたまをぐりん)